のれん
連結
- 2019年2月28日
- 58億700万
- 2020年2月29日 -6.73%
- 54億1600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5~20年の定額法により償却しております。2020/07/28 14:45 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)株式数に換算して記載しております。2020/07/28 14:45
(注)株式数に換算して記載しております。2017年ストック・オプション第17回新株予約権 付与日 2017年8月17日 権利確定条件 (1)新株予約権者は、2018年2月期、2019年2月期及び2020年2月期の各事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書において、(ア)営業利益に減価償却費(のれん償却費を含む)を加算した額(以下、「参照指数」という。)の累計額が5,850百万円以上、かつ、(イ)2018年2月期、2019年2月期及び2020年2月期の各事業年度にかかる参照指数が前期の参照指数を超過した場合、本新株予約権を行使することができる。(2017年2月期の参照指数は、17億円とする。)なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指数の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指数を取締役会にて定めるものとする。(2)株式会社FIBCを除く新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則において規定される関係会社をいう。以下同じ)の取締役、監査役若しくは使用人又は外部協力者(当社又は当社関係会社の役員又は従業員の地位を失った後、当社又は当社関係会社と継続的な取引関係又は協力関係にある者として当社の取締役会により認められた者をいう。以下同様とする。)であることを要する。但し、任期満了による退任、定年退職その他正当な理由のある場合は、この限りではない。(3)新株予約権者のうち、株式会社FIBCは、本新株予約権の権利行使時において以下のいずれの条件も充足している場合に限り、本新株予約権を行使することができる。(ア)藤田恭嗣氏が当社又は当社関係会社の取締役、監査役若しくは使用人又は当社の外部協力者であること。但し、任期満了による退任、定年退職その他正当な理由のある場合を除く。(イ)株式会社FIBCが藤田恭嗣氏の資産管理事業を営んでいること。(4)新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。(5)本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。(6)各本新株予約権の1個未満の行使を行うことはできない。 対象勤務期間 対象勤務期間の定めはありません。
1.株式会社FIBCは、当社代表取締役社長 CEO 藤田 恭嗣の資産管理会社であります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/07/28 14:45
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/07/28 14:45
4.その他事業ののれん償却額には、特別損失に計上したのれん償却額260百万円が含まれております。 - #5 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/07/28 14:45
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 退職給付費用 28 30 のれん償却額 781 462 賞与及び賞与引当金繰入額 256 330 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにMy Anime List,LLCを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得に伴う収入(純額)との関係は次のとおりであります。2020/07/28 14:45
株式の取得により新たにジャイブ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得に伴う収入(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 102百万円 固定資産 1 のれん 29 流動負債 △12
流動資産 4百万円 のれん 1 流動負債 △0 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/07/28 14:45
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失のため、記載を省略しております。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 住民税均等割 - 0.6 のれん償却額 - 7.1 持分法による投資損失 - 1.3 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ650百万円減少し、9,073百万円(前年同期比6.6%減少)となりました。2020/07/28 14:45
主な要因は、のれんが391百万円減少、有形固定資産が169百万円減少、貸倒引当金が160百万円増加したことによるものであります。
(負債の部) - #9 負ののれん発生益(連結)
- 「電子書籍流通事業」において、株式会社Jコミックテラスを新たに連結子会社といたしました。これに伴い、当連結会計年度において負ののれん発生益27百万円を計上しております。2020/07/28 14:45
- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外子会社等の資産及び負債は期末決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/07/28 14:45
(5)のれんの償却方法及び償却期間
5~20年の定額法により償却しております。