メディアドゥ(3678)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年2月28日
- 65億8849万
- 2019年2月28日 -11.86%
- 58億741万
- 2020年2月29日 -6.74%
- 54億1600万
- 2021年2月28日 +5.48%
- 57億1300万
- 2022年2月28日 +25.61%
- 71億7600万
- 2023年2月28日 -4.21%
- 68億7400万
- 2024年2月29日 -16.13%
- 57億6500万
- 2025年2月28日 -27.18%
- 41億9800万
- 2026年2月28日 -4.03%
- 40億2900万
個別
- 2021年2月28日
- 42億2200万
- 2022年2月28日 -8.1%
- 38億8000万
- 2023年2月28日 -7.86%
- 35億7500万
- 2024年2月29日 -7.1%
- 33億2100万
- 2025年2月28日 -7.62%
- 30億6800万
- 2026年2月28日 -8.28%
- 28億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/05/28 15:10
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/05/28 15:10
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 支払手数料 1,162 1,232 のれん償却額 657 464 - #3 事業等のリスク
- ⑥ 投資や減損に関するリスク2026/05/28 15:10
当社グループにおける2026年2月期末現在の投資項目の計上額は、ソフトウエアが587百万円、のれんが4,029百万円、投資有価証券が5,714百万円となっております。
当社は新規事業開発やシステム開発、他企業の株式取得等において、取締役会の下に設置された投資委員会等の会議体にて慎重な検討を行ったうえで投資判断を実行しておりますが、競争環境の激化等の要因によって当初計画通りの事業進捗が実現しない場合、減損や想定以上の費用等が発生するため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10~20年の定額法により償却しております。2026/05/28 15:10 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社AIStepを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/05/28 15:10
株式の取得により新たに株式会社Zealoxを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 60百万円 のれん 199 流動負債 △60
流動資産 154百万円 固定資産 5 のれん 375 流動負債 △163 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産の概要、減損損失の金額2026/05/28 15:10
② 減損損失を認識するに至った経緯会社・場所 用途 種類 金額 株式会社日本文芸社(東京都千代田区) 事業用資産 のれん 247百万円 アルトラエンタテインメント株式会社(東京都千代田区) 事業用資産 のれん、有形固定資産 235百万円
株式会社日本文芸社ののれんについては、取得時点における同社の事業計画と取得後の実績との間に乖離が認められたことから、減損損失を認識するに至りました。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/05/28 15:10
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 税額控除 △0.7 △0.8 のれん償却額 3.4 4.0 評価性引当額の増減 △13.9 △1.9
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する事業年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/05/28 15:10
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 関係会社株式取得関連費用 - 0.6 のれん償却額 15.0 9.3 持分法による投資損益 0.3 △0.9
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループの連結業績は、2025年7月に獲得した新規商流の業績寄与並びに既存商流の売上成長により電子書籍流通事業の売上高が好調に推移し、主にIP・ソリューション事業において利益改善が進んだ戦略投資事業での営業損失が縮小したものの、電子書籍流通事業における利益率の高いサービスが終了したこと、戦略投資事業における改善が想定より遅れていることにより、営業利益は前年同期比で微減となりました。2026/05/28 15:10
また、当連結会計年度においては、戦略投資事業に属する連結子会社に係るのれん等の減損損失328百万円や投資有価証券評価損528百万円を特別損失として計上した一方、関連会社であるMyAnimeListの株式売却益を特別利益として計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を大きく上回りました。
以上の結果、当連結会計年度の業績については、次の通りとなりました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2026/05/28 15:10
(7)のれんの償却方法及び償却期間
10~20年の定額法により償却しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/05/28 15:10
のれんの評価
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 弁護士及びアドバイザリー等に対する報酬・手数料が発生しておりますが、それらの金額は現時点では確定しておりません。2026/05/28 15:10
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。