のれん
連結
- 2022年2月28日
- 71億7600万
- 2023年2月28日 -4.21%
- 68億7400万
個別
- 2022年2月28日
- 38億8000万
- 2023年2月28日 -7.86%
- 35億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/05/26 15:00
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/05/26 15:00
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 支払手数料 1,160 1,487 のれん償却額 660 783 - #3 事業等のリスク
- ⑥ 投資や減損に関するリスクについて2023/05/26 15:00
当社グループにおける2023年2月期現在の投資項目の計上額は、ソフトウエアが852百万円、のれんが6,874百万円、投資有価証券が6,447百万円となっております。
当社は新規事業開発やシステム開発、他企業の株式取得等において、取締役会の下に設置された投資委員会等の会議体にて慎重な検討を行ったうえで投資判断を実行しておりますが、競争環境の激化等の要因によって当初計画通りの事業進捗が実現しない場合、減損や想定以上の費用等が発生するため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 39百万円2023/05/26 15:00
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5~20年の定額法により償却しております。2023/05/26 15:00 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式及び持分の取得により新たにQuality Solutions, Inc.及びNetGalley, LLCを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに両社株式及び持分の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/05/26 15:00
株式の取得により新たに株式会社日本文芸社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 416百万円 固定資産 21 のれん 713 無形固定資産配分額 670
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)流動資産 3,278百万円 固定資産 315 のれん 946 流動負債 △2,522 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産の概要、減損損失の金額2023/05/26 15:00
② 減損損失を認識するに至った経緯会社・場所 用途 種類 減損損失 株式会社メディアドゥ(東京都千代田区) 事業用資産 ソフトウェア 171百万円 株式会社Nagisa(東京都千代田区) 事業用資産 のれん 287百万円 ジャイブ株式会社(東京都千代田区) 事業用資産 のれん、ソフトウェア、その他無形固定資産 40百万円
株式会社メディアドゥのソフトウエアについては、スマートフォンアプリによるソーシャル映像視聴サービスの終了により今後の使用が見込まれなくなったことから、減損損失を認識するに至りました。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/05/26 15:00
前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 税額控除 △2.4 △2.4 のれん償却額 4.1 5.0 評価性引当額の増減 8.7 △4.9 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/05/26 15:00
前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 税額控除 △2.5 △3.0 のれん償却額 12.6 21.1 持分法による投資損益 0.5 1.7 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において、営業活動の結果得られた資金は1,916百万円(前年同期比58.6%減)となりました。2023/05/26 15:00
主な要因は、資金の増加要因としては、税金等調整前当期純利益1,529百万円、減価償却費691百万円、のれん償却額783百万円、売上債権の減少額1,598百万円によるものであり、減少要因としては、仕入債務の減少額2,033百万円、法人税等の支払額1,272百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外子会社等の資産及び負債は期末決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2023/05/26 15:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
5~20年の定額法により償却しております。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/05/26 15:00
のれんの評価
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額