のれん
連結
- 2024年2月29日
- 57億6500万
- 2025年2月28日 -27.18%
- 41億9800万
個別
- 2024年2月29日
- 33億2100万
- 2025年2月28日 -7.62%
- 30億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/05/30 15:00
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/05/30 15:00
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 支払手数料 1,334 1,162 のれん償却額 702 657 - #3 事業等のリスク
- ⑥ 投資や減損に関するリスク2025/05/30 15:00
当社グループにおける2025年2月期末現在の投資項目の計上額は、ソフトウエアが624百万円、のれんが4,198百万円、投資有価証券が5,669百万円となっております。
当社は新規事業開発やシステム開発、他企業の株式取得等において、取締役会の下に設置された投資委員会等の会議体にて慎重な検討を行ったうえで投資判断を実行しておりますが、競争環境の激化等の要因によって当初計画通りの事業進捗が実現しない場合、減損や想定以上の費用等が発生するため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10~20年の定額法により償却しております。2025/05/30 15:00 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産の概要、減損損失の金額2025/05/30 15:00
② 減損損失を認識するに至った経緯会社・場所 用途 種類 減損損失 株式会社メディアドゥ(東京都千代田区) 事業用資産 ソフトウエア、その他無形固定資産 564百万円 Supadü Limited(イギリス) 事業用資産 のれん 438百万円 株式会社日本文芸社(東京都千代田区) 事業用資産 ソフトウエア 13百万円
株式会社メディアドゥのソフトウエア及びその他無形固定資産については、縦スクロールコミック事業等における実績を踏まえた事業計画の見直しを進める過程で、減損損失を認識するに至りました。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/05/30 15:00
3.決算日後の法人税等の税率の変更前事業年度(2024年2月29日) 当事業年度(2025年2月28日) 税額控除 △1.3 △0.7 のれん償却額 5.6 3.4 評価性引当額の増減 19.3 △13.9
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する事業年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/05/30 15:00
3.決算日後の法人税等の税率の変更前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 税額控除 △4.3 △0.9 のれん償却額 80.8 15.0 持分法による投資損益 2.0 0.3
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループの連結業績は、2024年2月に獲得した新規商流の業績寄与並びに既存商流の売上成長により電子書籍流通事業の売上高が好調に推移したことに加え、主にIP・ソリューション事業において利益改善が進んだ戦略投資事業での営業赤字が縮小したことにより、前年同期比で増収増益となりました。2025/05/30 15:00
また、当連結会計年度においては、戦略投資事業に属する連結子会社に係るのれん等の減損損失482百万円を特別損失として計上した一方、過年度に減損処理の対象となった投資有価証券の整理を進めたことが税金費用の圧縮につながりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績については、次の通りとなりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/05/30 15:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
10~20年の定額法により償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/05/30 15:00
のれんの評価
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額