特別利益
連結
- 2020年2月29日
- 2億9600万
- 2021年2月28日 -100%
- 0
個別
- 2020年2月29日
- 3億7800万
- 2021年2月28日 -96.03%
- 1500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は新規事業開発やシステム開発、他企業の株式取得等において、取締役会の下に設置された投資委員会等の会議体にて慎重な検討を行ったうえで投資判断を実行しておりますが、競争環境の激化等の要因によって当初計画通りの事業進捗が実現しない場合、減損や想定以上の費用等が発生するため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2021/05/28 15:01
(2)当社グループの運営体制等に関するリスクについて影響度 発生時期 事業推進遅延等の影響が生じることで、中~大程度(数億円~10億円規模)の業績影響が生じる可能性があります。 当社は2019年2月期に投資有価証券評価損(1,216百万円)等の特別損失を計上したことを踏まえ、投資判断の合理性向上のため上記の投資委員会設置や投資戦略方針の策定等を行ってまいりました。今後競争環境の激化等の要因如何では、業績影響が生じる可能性があります。
① 人材の獲得について - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(企業結合等関係)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2021/05/28 15:01
なお、当該取引により、当事業年度において抱合せ株式消滅差損として1,050百万円を特別損失に計上しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ② 減損損失を認識するに至った経緯2021/05/28 15:01
当該資産については、今後の使用期間が限定されており収益性が低下したため、帳簿価額をゼロまで減額しており、当該減少額55百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
③ 資産のグルーピングの方法