3678 メディアドゥ

3678
2026/06/12
時価
197億円
PER 予
16.44倍
2014年以降
赤字-211.89倍
(2014-2026年)
PBR
1.04倍
2014年以降
0.97-29.24倍
(2014-2026年)
配当 予
3.08%
ROE 予
6.3%
ROA 予
2.11%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/01/13 15:31
#2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2022/01/13 15:31
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/01/13 15:31
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
加えて、コロナ禍によるデジタル化の進展によりコンテンツ市場の量的・質的な構造変化が進行するなか、UGC(User Generated Content)等、多様なIPが創出されうる機会が増加しております。こうした状況を捉え、当社では、IPの創出並びに価値最大化に向けた取り組みとして、2021年9月には小説投稿サイトを運営する株式会社エブリスタの株式を株式会社ディー・エヌ・エーから取得する契約を締結しました(2021年12月14日に株式取得完了)。引き続き、M&Aによって新たに獲得した子会社への投資など、今後の事業拡大に向けた各種施策を実行してまいります。
なお、第2四半期連結累計期間において、当社の連結子会社である株式会社Nagisaに関する特別損失(減損損失)394百万円を計上しております。これは、同社の主力事業であるマンガアプリ事業において、ネット広告に関するデジタルプラットフォーマーの規制対応といった外部環境の変化を踏まえ、当初計画における収益等の進捗状況を精査し、のれんの回収可能性について検討した結果、減損処理を行ったものです。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は78,767百万円(前年同期比27.0%増)、営業利益は2,250百万円(前年同期比4.6%増)、経常利益は2,230百万円(前年同期比1.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,096百万円(前年同期比13.3%減)となりました。
2022/01/13 15:31
#5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
取得原価 : 1,005百万円
(3)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2022/01/13 15:31

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