- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/01/16 15:30- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(2)返品権付きの出版物販売に係る収益認識
販売時に返品権が付されている出版物(紙書籍・雑誌)について、従来は出荷時に収益を認識するとともに当該出版物の返品による将来の損失見込額を返品調整引当金として計上しておりましたが、販売時の対価の総額から返金見込額を控除して収益を測定するとともに返品資産及び返金負債を計上する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
2023/01/16 15:30- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2023/01/16 15:30- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/01/16 15:30- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、投資有価証券が553百万円、のれん及びソフトウエア等の無形固定資産が495百万円各々増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が1,514百万円減少したことに加え、現金及び預金が1,019百万円減少したこと等により、前期末と比べ1,163百万円減少し、51,345百万円となりました。
負債合計は、1年内に返済予定のものを含む長期借入金が631百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が1,412百万円減少したこと等により、前期末と比べ859百万円減少し、34,736百万円となりました。
2023/01/16 15:30