流動資産
連結
- 2022年2月28日
- 363億6100万
- 2023年2月28日 -6.97%
- 338億2500万
個別
- 2022年2月28日
- 316億3300万
- 2023年2月28日 -5.85%
- 297億8400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/05/26 15:00
なお、被取得企業の取得原価のうち259百万円はのれん以外の無形固定資産(商標権、顧客関連資産及び技術関連資産であり、金額は税効果を含みます)に配分されており、これらの加重平均償却期間は14年であります。流動資産 58百万円 固定資産 2 資産合計 60 流動負債 51 負債合計 51 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/05/26 15:00
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、従来の方法と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は294百万円、売上原価は299百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ5百万円増加しております。また、当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は44百万円減少しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式及び持分の取得により新たにQuality Solutions, Inc.及びNetGalley, LLCを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに両社株式及び持分の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/05/26 15:00
株式の取得により新たに株式会社日本文芸社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 416百万円 固定資産 21 のれん 713 無形固定資産配分額 670 流動負債 △172 固定負債 △73 株式・持分取得による新規連結子会社株式の取得価額 1,576 新規連結子会社の現金及び現金同等物の残高 △266 差引:取得による支出 1,310
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)流動資産 3,278百万円 固定資産 315 のれん 946 流動負債 △2,522 固定負債 △517 株式取得による新規連結子会社株式の取得価額 1,500 新規連結子会社の現金及び現金同等物の残高 △183 差引:取得による支出 1,317 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社Nagisaが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却による支出は次のとおりであります。2023/05/26 15:00
流動資産 101百万円 固定資産 129 流動負債 △151 固定負債 △62 非支配株主持分 - 株式売却損 △15 株式の売却価額 1 現金及び現金同等物の残高 △45 差引:売却による支出 △44 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、50,882百万円(前年同期比3.1%減)となり、前連結会計年度末に比べ1,626百万円減少しました。2023/05/26 15:00
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,535百万円減少し、33,825百万円(前年同期比7.0%減)となりました。
主な要因は、売上債権(受取手形、売掛金及び契約資産)が1,584百万円、現金及び預金が1,272百万円、それぞれ減少したことによるものであります。