営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年2月28日
- 23億9300万
- 2024年2月29日 -13.66%
- 20億6600万
個別
- 2023年2月28日
- 30億2800万
- 2024年2月29日 -5.55%
- 28億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/24 15:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社においては、内部管理上、資産(又は負債)を報告セグメントごとに配分していないため、報告セグメント別の資産(又は負債)を記載しておりません。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/05/24 15:02 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/05/24 15:02
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 役員報酬(連結)
- (ⅳ)業績連動報酬に係る業績指標の内容及び業績連動報酬の額又は数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。)2024/05/24 15:02
・業績連動報酬の額の算定の基礎となる指標は、収益性及び成長性を重視すべく連結営業利益及び連結売上高とする。
・業績連動報酬に係る個別の配分については、当該事業年度における当該指標の目標値に対する個人別の貢献期待度合いを勘案して決定する。なお、当該指標に係る実績が目標値に達しない場合は、減額調整することがある。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [経営目標]2024/05/24 15:02
[対処すべき課題]連結 2023年2月期実績 2024年2月期実績 2025年2月期計画 売上高 1,016億円 940億円 980億円 営業利益 23.9億円 20.6億円 23.0億円 EBITDA 38.6億円 33.9億円 35.6億円
当社グループを取り巻く外部・内部環境はここ数年で大きく変化しています。具体的には、マンガをはじめとした電子書籍が広く人々の生活に浸透し、電子書籍市場は成長期から次第に成熟期を迎えております。こうした状況下において、取り扱うキャンペーン管理数の急増や運用の煩雑化によって取引先から当社に期待される役割も変化しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1株当たり当期純損失 21.08円(前年同期は1株当たり当期純利益68.35円)2024/05/24 15:02
なお、営業利益の主な増減要因は下記の通りであります。
売上高の減少 △7,630百万円