営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年2月29日
- 20億6600万
- 2025年2月28日 +19.8%
- 24億7500万
個別
- 2024年2月29日
- 28億6000万
- 2025年2月28日 +9.76%
- 31億3900万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ※1 ROIC:(営業利益-法人税等+持分法投資損益)÷(純資産+有利子負債)2025/05/30 15:00
※2 「<気候変動>(4)指標及び目標」をご参照ください。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/05/30 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 社においては、内部管理上、資産(又は負債)を報告セグメントごとに配分していないため、報告セグメント別の資産(又は負債)を記載しておりません。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/05/30 15:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/05/30 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 役員報酬(連結)
- (ⅳ)業績連動報酬に係る業績指標の内容及び業績連動報酬の額又は数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。)2025/05/30 15:00
・業績連動報酬の額の算定の基礎となる指標は、収益性及び成長性を重視すべく連結営業利益及び連結売上高とする。
・業績連動報酬に係る個別の配分については、当該事業年度における当該指標の目標値に対する個人別の貢献期待度合いを勘案して決定する。なお、当該指標に係る実績が目標値に達しない場合は、減額調整することがある。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [経営目標]2025/05/30 15:00
[対処すべき課題]連結 2025年2月期実績 2026年2月期計画 2028年2月期計画 2030年2月期計画 売上高 1,019億円 1,060億円 1,150億円 1,250億円 営業利益 24.7億円 27.2億円 32.2億円 40.0億円 EBITDA 37.9億円 39.3億円 45.0億円 52.0億円
当社グループを取り巻く外部・内部環境は、近年大きく変化しています。当社グループは、長期的かつ持続的な企業価値向上を実現するため、経営上の重要課題(マテリアリティ)を特定しました。各マテリアリティについて、グループが一体となって具体的な取組みを進めるとともに、サステナビリティ推進委員会を主体として各施策の実効性を検証し、外部・内部環境の変化に応じた見直しを行っています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1株当たり当期純利益 90.08円(前年同期は1株当たり当期純損失21.08円)2025/05/30 15:00
なお、営業利益の主な増減要因は下記の通りであります。
売上高の増加 7,877百万円