有価証券報告書-第22期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。
③ ポイント引当金
顧客がコンテンツをダウンロード又は閲覧するために、前もって購入等したポイントのうち連結会計年度末未使用ポイント残高に対し、今後の使用により発生すると見込まれる費用負担額をポイント引当金として計上しております。
④ 事業整理損失引当金
一部の国内連結子会社は、事業整理に伴い発生する損失に備えるため、合理的に見込まれる損失額を計上しております。
⑤ 関係会社事業損失引当金
関係会社の事業に係る損失に備えるため、合理的に見込まれる損失額を計上しております。
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。
③ ポイント引当金
顧客がコンテンツをダウンロード又は閲覧するために、前もって購入等したポイントのうち連結会計年度末未使用ポイント残高に対し、今後の使用により発生すると見込まれる費用負担額をポイント引当金として計上しております。
④ 事業整理損失引当金
一部の国内連結子会社は、事業整理に伴い発生する損失に備えるため、合理的に見込まれる損失額を計上しております。
⑤ 関係会社事業損失引当金
関係会社の事業に係る損失に備えるため、合理的に見込まれる損失額を計上しております。