営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 8億5034万
- 2018年6月30日 +45.38%
- 12億3619万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△438,848千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/10 13:25
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カタログ販売事業、メディア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△480,270千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 13:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、「進化への挑戦~第2章~」を本連結会計年度のスローガンに掲げ、お客様満足を徹底的に追求することでお客様・市場・時代のニーズを的確に捉え、事業の拡大と周辺ビジネスによる差別化、業界における圧倒的な地位の確立を図るべく積極的な事業活動を行ってまいりました。2018/08/10 13:25
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は9,855百万円(前年同期比18.0%増)となりました。利益面では、増収効果に加えて、継続的な原価効率改善活動及びAI(人工知能)及びRPA(ロボットによる業務自動化)の活用などによる業務効率化の取り組みにより営業利益は1,236百万円(前年同期比45.4%増)、経常利益は1,245百万円(前年同期比46.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は809百万円(前年同期比41.6%増)となり、売上高及び各利益において過去最高値を更新することができました。
(2) セグメント別の概況