営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 7億3621万
- 2019年3月31日 +33.12%
- 9億8002万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△232,821千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/05/14 15:21
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハイヤーシェアリングサービス事業、メディア事業、カタログ販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△286,591千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/14 15:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、「進化への挑戦~第2章~」を本連結会計年度のスローガンに継続して掲げ、お客様満足を徹底的に追求することでお客様・市場・時代のニーズを的確に捉え、事業の拡大と周辺ビジネスによる差別化、業界における圧倒的な地位の確立を図るべく積極的な事業活動を行ってまいりました。2019/05/14 15:21
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は6,470百万円(前年同期比31.4%増)となりました。利益面では、増収効果に加えて、継続的な原価効率及び業務効率化への取り組みにより営業利益は980百万円(前年同期比33.1%増)、経常利益は980百万円(前年同期比31.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は669百万円(前年同期比30.2%増)となり、売上高及び各利益において過去最高値を更新することができました。
(セグメント別の概況)