ソフトウエア
連結
- 2019年12月31日
- 4億8814万
- 2020年12月31日 -66.88%
- 1億6166万
個別
- 2019年12月31日
- 4億7476万
- 2020年12月31日 -67.84%
- 1億5270万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2021/03/29 11:46
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/03/29 11:46
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 工具、器具及び備品 - 〃 714 〃 ソフトウエア - 〃 4,793 〃 計 462 千円 15,754 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/03/29 11:46
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 8,264 千円 734 千円 ソフトウエア 12,838 〃 - 〃 その他 1,151 〃 441 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2021/03/29 11:46
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2021/03/29 11:46
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失金額(千円) 株式会社ビジョン(東京都新宿区他) グローバルWiFi事業 レンタル資産 577,254 ソフトウエア 378,128 工具、器具及び備品 173,183 その他 80,577 ハイヤータイムシェアリングサービス事業 ソフトウエア 18,408 その他 22,940
第1四半期において、ハイヤータイムシェアリングサービス事業を譲渡する方針の決定を行ったことに伴い、同事業に係る固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/29 11:46
資産合計は、11,313百万円(前連結会計年度末比3,860百万円減)となりました。流動資産は、8,872百万円(前連結会計年度末比2,919百万円減)となり、その主な要因は、現金及び預金が1,835百万円、受取手形及び売掛金が790百万円それぞれ減少したことによるものです。固定資産は、2,440百万円(前連結会計年度末比940百万円減)となり、その主な要因は、減損損失や繰越欠損金に対して繰延税金資産を計上したことにより繰延税金資産が345百万円増加した一方で、減損損失の計上や評価損の計上により、レンタル資産が614百万円、ソフトウエアが326百万円、のれんが143百万円、投資有価証券が125百万円減少したことによるものです。
(負債) - #7 設備投資等の概要
- タル数の増加に対応すべくレンタル資産及びソフトウェアに投資を実施しており、情報通信サービスにおいては、主にLEDのレンタル資産の増加となっております。また、経営に重要な影響を及ぼすような投資及び資産の売却・撤去等はありません。2021/03/29 11:46
なお、当連結会計年度の設備投資には有形固定資産及びソフトウエアを含めております。
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/03/29 11:46
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産