純資産
連結
- 2019年12月31日
- 109億517万
- 2020年12月31日 -19.59%
- 87億6917万
- 2021年12月31日 +15.43%
- 101億2221万
個別
- 2019年12月31日
- 100億5868万
- 2020年12月31日 -24%
- 76億4433万
- 2021年12月31日 +14.74%
- 87億7128万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2022/03/31 10:43
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/31 10:43
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、929百万円(前連結会計年度末比893百万円増)となり、その主な要因は、株式会社あどばるを子会社化したことにより、長期借入金が733百万円増加したことによるものです。2022/03/31 10:43
(純資産)
純資産は、10,122百万円(前連結会計年度末比1,353百万円増)となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が729百万円、株式交付に伴う自己株式の処分により553百万円増加したことによるものです。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/31 10:43
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/03/31 10:43
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/31 10:43
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 185.79円 212.52円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △25.07円 15.47円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。