営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- -2801万
- 2020年11月30日
- -2312万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用107,610千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等における一般管理費であります。2021/01/14 10:01
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、ライセンス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用94,327千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等における一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。2021/01/14 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況もあり、業務効率化等でのコストダウンを並行して進めており、この危機を乗り切るため、全社員一丸となって業績回復に取り組んでおります。連結子会社ANAPラボ(旧ATLAB)については、従来のファッション事業とは異なる新規事業等も含めて引き続き事業拡大を目指しております。2021/01/14 10:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,439百万円(前年同四半期比5.0%減)となりました。売上高が減少したことによる粗利益の減少の影響を受け、コストダウンは進めたものの、営業損失23百万円(前年同四半期は営業損失28百万円)、経常損失18百万円(前年同四半期は経常損失31百万円)となりました。また、インターネット販売事業のソフトウェアにおける減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失21百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失37百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。