有価証券報告書-第24期(平成26年9月1日-平成27年8月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「業務委託費」は、販売費及び一般管理費の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた2,026,018千円は、「業務委託費」426,697千円、「その他」1,599,321千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「資産除去債務履行差額」及び「前払費用の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フローにおいて、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた18,077千円は、「資産除去債務履行差額」3,014千円、「前払費用の増減額」△5,986千円、「その他」21,048千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「業務委託費」は、販売費及び一般管理費の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた2,026,018千円は、「業務委託費」426,697千円、「その他」1,599,321千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「資産除去債務履行差額」及び「前払費用の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フローにおいて、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた18,077千円は、「資産除去債務履行差額」3,014千円、「前払費用の増減額」△5,986千円、「その他」21,048千円として組み替えております。