M&Aキャピタルパートナーズ(6080)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2024年9月30日
- 46億7984万
- 2024年12月31日 -63.01%
- 17億3089万
- 2025年3月31日 +35.47%
- 23億4478万
- 2025年9月30日 +82.34%
- 42億7549万
- 2025年12月31日 -63.28%
- 15億7004万
- 2026年3月31日 +141.04%
- 37億8435万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 自己資本額:親会社の所有者に帰属する持分合計(新株予約権を除く)2025/12/24 15:30
自己資本比率:自己資本額/負債及び資本合計 - #2 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益及びその算定基礎は、次のとおりであります。2025/12/24 15:30
(2) 希薄化後1株当たり当期利益(単位:千円) 親会社の普通株主に帰属する当期利益 親会社の所有者に帰属する当期利益 4,511,032 5,070,542 親会社の所有者に帰属しない当期利益 ― ― 基本的1株当たり当期利益の計算に使用する当期利益 4,511,032 5,070,542
希薄化後1株当たり当期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、広告宣伝費、支払手数料、通信費が増加したことを主な要因として、前年同期比392百万円(6.8%)の増加となる6,205百万円となりました。2025/12/24 15:30
なお、当社連結子会社である株式会社レコフにつきまして、2025年9月期決算において事業計画の見直しを行い、固定資産について将来の回収可能額を検討した結果、「IAS第36号(資産の減損)」に基づき、減損損失823百万円をその他の費用に計上いたしました。親会社の所有者に帰属する当期利益は、上記の減少要因があったものの、前期比で増加しておりますが、これは賃上げ促進税制による法人税額の控除による税務メリットが発生したことなどによるものです。
その結果、営業利益は前年同期比629百万円(9.7%)の増加となる、7,126百万円、税引前利益は前年同期比728百万円(11.2%)の増加となる7,202百万円となり、親会社の所有者に帰属する当期利益は前年同期比559百万円(12.4%)の増加となる5,070百万円となりました。 - #4 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2025/12/24 15:30
(単位:千円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 4,679,841 4,275,491 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/12/24 15:30
(単位:千円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 4,511,032 5,070,542