営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 35億2597万
- 2020年3月31日 -32.31%
- 23億8682万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、ブランディング強化のための広告宣伝費投下や、役員に係る売上の増加による役員報酬の増加を主な要因としつつ、業容の拡大による支出の増加が影響したことで、前年同四半期比231,810千円(17.1%)の増加となる1,585,135千円となりました。2020/05/15 15:00
その結果、営業利益は前年同四半期比1,139,151千円(32.3%)の減少となる2,386,821千円、経常利益は前年同四半期比1,139,572千円(32.3%)の減少となる2,386,758千円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比813,785千円(34.6%)の減少となる1,538,337千円となりました。
第1四半期連結会計期間においては、成約案件数および大型案件の減少によって業績が沈む谷間となりましたが、当第2四半期連結会計期間においては大型案件の成約も順調に進み、四半期業績として過去最高の売上高となりました。