純資産
連結
- 2018年9月30日
- 131億7472万
- 2019年9月30日 +30.59%
- 172億541万
- 2020年9月30日 +19.92%
- 206億3204万
個別
- 2018年9月30日
- 130億4249万
- 2019年9月30日 +31.19%
- 171億1096万
- 2020年9月30日 +19.7%
- 204億8232万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前年同期と比較して17,266千円(8.1%)増加し229,274千円となりました。これは主に、退職給付に係る負債が16,572千円増加したことによるものです。2020/12/21 14:59
(純資産)
純資産は、前年同期と比較して3,426,633千円(19.9%)増加し20,632,048千円となりました。これは主に、利益剰余金が3,407,409千円増加したことによるものです。 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2020/12/21 14:59
(1)権利確定条件付有償新株予約権の付与に伴う従業員からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。
(2)新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております2020/12/21 14:59 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/12/21 14:59
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/21 14:59
前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 17,205,415 20,632,048 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 156,546 176,546 (うち新株予約権(千円)) ( 156,546 ) ( 176,546 )