- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループはM&A関連サービス事業及びこれらの付随業務が連結損益計算書の売上高の全てを占めているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/12/21 14:59- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
単一の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%以上に該当する顧客はありませんので、記載を省略しております。
2020/12/21 14:59- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/12/21 14:59- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 会社の経営戦略及び目標とする経営指標等
当社グループ事業の主軸であるM&A仲介及びアドバイザリーサービスにおいては、受託した案件規模により、案件ごとの手数料金額が大きく変動することがあるため、一時的に大きく増減する可能性のある売上高等の指標ではなく、事業の収益性を表す営業利益率の推移について、一定の判断材料としております。また、M&Aの成約件数及びコンサルタント数を重要な指標として数値管理しており、総合的に勘案して、事業上の施策策定・遂行を行う等、経営判断を行っております。
(3) 経営環境
2020/12/21 14:59- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.当社グループの状況
当社グループの経営成績は、第1四半期連結会計期間で大型案件の成約が剥落し業績の谷間を作ったこと、新型コロナウイルスの影響で一部の案件進捗に停滞が生じたことが影響し、第4四半期連結会計期間では四半期会計期間として過去最高となる49件の案件成約を実現したものの、業績予想数値まで挽回するに及ばず、売上高は前年同期比で721,075千円(5.7%)の減少となる11,871,202千円となり、減収となりました。
売上原価は、営業部門に帰属する売上高の減少によりインセンティブ賞与が減少したことを主な要因として、前年同期比247,593千円(6.0%)の減少となる3,903,065千円となりました。
2020/12/21 14:59- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループはM&A関連サービス事業及びこれらの付随業務が連結損益計算書の売上高の全てを占めているため、記載を省略しております。
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