営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年1月31日
- -2億2895万
- 2017年1月31日
- -1億3411万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料の消去であります。2017/03/14 16:09
2.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2017/03/14 16:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 複写製本事業におきましては、政府の景気対策により、官公庁ならびに民間事業者からの発注量は、従来の複写製本サービス、データスキャニングおよび電子ファイリング業務の案件を中心に、やや増加の傾向にて推移いたしました。しかしながら、事業環境の一部に回復の傾向は見られるものの、事業全体としては、引き続き厳しい状況にて推移しています。このような事業環境のなか、将来の顧客ニーズに対応すべく、3D機器(プリンタ、スキャナー)の販売強化、スキャナーによる三次元データの作成、編集、加工業務等を積極的に営業展開し、競合他社との差別化を図ってまいりました。2017/03/14 16:09
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の複写製本事業の売上高は1億2千6百万円(前年同四半期比5.3%減)、損益面におきましては、営業利益は1千4百万円(前年同四半期は2百万円の営業利益)となりました。
《不動産事業》