- 6091
- 2026/09/01
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 13.97倍
- 2014年以降
- 3.56-18.11倍
(2014-2025年) - PBR
- 0.7倍
- 2014年以降
- 0.25-0.62倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 3.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日)2021/06/14 16:04
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- (自 2020年8月1日 至 2021年4月30日)2021/06/14 16:04
※ 当社グループの主力事業であります総合建設コンサルタント事業は、その受注の大部分が官公庁からのものであり、受注業務の納期が官公庁の事業年度末である3月に集中する等の傾向があるため、当社グループの売上高は第3四半期以降に偏る季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症による業績への影響が、今後2022年7月期まで続くとの仮定の下、会計上の見積りを行っております。2021/06/14 16:04
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は90億8千4百万円(前年同四半期比2.5%減)、損益面におきましては、営業利益は14億9百万円(前年同四半期比4.0%増)となり、経常利益は15億9千3百万円(前年同四半期比13.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億1千2百万円(前年同四半期比17.4%増)となりました。
なお、当社グループの主力事業であります総合建設コンサルタント事業は、その受注の大部分が官公庁からのものであり、受注業務の納期が官公庁の事業年度末である3月に集中する等の傾向があるため、当社グループの売上高は第3四半期以降に偏る季節的変動があります。