売上高
連結
- 2020年7月31日
- 6億3269万
- 2021年7月31日 -1.71%
- 6億2189万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/10/28 10:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,427,393 3,717,414 9,084,853 13,774,442 税金等調整前四半期(当期)純利益(△損失)(千円) △56,046 191,855 1,593,788 1,147,293 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「総合建設コンサルタント事業」は、建設コンサルタント、環境アセスメント、一般測量、地質調査等を行っております。「スポーツ施設運営事業」は、スポーツ施設および関連施設の運営等を行っております。「水族館運営事業」は、水族館の運営・管理等を行っております。2021/10/28 10:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/10/28 10:18
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 国土交通省 2,532,833 総合建設コンサルタント事業その他 - #4 事業等のリスク
- 8)季節変動について2021/10/28 10:18
当社グループの主力事業である総合建設コンサルタント事業は、主要顧客が国および地方自治体であり、受注契約の工期が顧客先の事業年度末である3月に集中する傾向があります。このため、当社グループの売上高も同様に連結会計年度の下半期に多く計上される季節的変動があり、投資者の判断に影響を及ぼす可能性があります。
9)持株会社のリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/10/28 10:18 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2021/10/28 10:18 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、2022年7月期における連結業績予想は下記のとおりです。2021/10/28 10:18
(4) 経営環境ならびに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題売上高 15,300百万円 営業利益 920百万円 営業利益率 6.0% 経常利益 1,100百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 670百万円
当社グループを取り巻く事業環境は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により急激に変化しており、経営環境の変化に応じた機動的な施策を遂行していく必要があります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度に比べ2億9千5百万円増加し、196億5千万円となり、負債合計は、前連結会計年度に比べ1億8千4百万円減少し、51億6千1百万円となりました。純資産合計では、前連結会計年度に比べ4億7千9百万円増加し、144億8千8百万円となりました。2021/10/28 10:18
また、当連結会計年度の当社グループの売上高は137億7千4百万円(前連結会計年度比0.2%増)となり、損益面では、営業利益は8億2千5百万円(前連結会計年度比3.9%増)、経常利益は10億5千7百万円(前連結会計年度比19.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億8千4百万円(前連結会計年度比52.6%増)となりました。
なお、損益面におきましては、経常利益は、営業利益が増益になったことに加え、匿名組合投資利益7千4百万円、補助金収入4千6百万円がそれぞれ営業外収益として計上されております。