建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年7月31日
- 11億6032万
- 2025年1月31日 -3.34%
- 11億2162万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産については、未払金や税金等の支払を行ったこと等により「現金及び預金」が53億3千6百万円、余剰資金運用のための「有価証券」が償還により1億円それぞれ減少しております。また未請求の債権である「契約資産」が36億1千3百万円増加しております。当社グループの主体である総合建設コンサルタント事業においては、成果品の納品完了をもって対価の請求を行います。当該納品完了が主要顧客である官公庁の事業年度末である3月以降に集中するため、支出先行により現預金が減少する一方で、生産に応じて契約資産が増加する傾向にあります。結果として、流動資産合計では前連結会計年度末に比べ13億3千万円の減少となりました。2025/03/13 16:22
固定資産については、「建物及び構築物」が減価償却等により3千8百万円減少した一方、資金運用により「投資有価証券」が1億8千5百万円増加しております。結果として、固定資産合計では前連結会計年度末に比べ1億2百万円の増加となりました。
(負債の部)