営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年1月31日
- 4億8155万
- 2026年1月31日 -8.16%
- 4億4227万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料の消去であります。2026/03/12 16:02
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年8月1日 至 2026年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、複写製本事業および不動産事業を含んでおります。
2.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」等に基づく賃貸収入であります。
3.セグメント利益の調整額△94,808千円には、セグメント間取引消去1,332千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△154,850千円およびその他調整額58,710千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料の消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/12 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は第一次中期経営計画(2024-2026)の計画3年目となるため、計画最終年度の目標達成に向けた事業基盤の構築に引き続き注力してまいります。2026/03/12 16:02
これらの結果、当中間連結会計期間の当社グループの売上高は、86億5千5百万円(前年同期比5.0%増)となりました。損益面におきましては、契約変更前の原価先行による原価率の増加と持株会特別奨励金の付与等による費用発生により営業利益は4億4千2百万円(前年同期比8.2%減)、経常利益は5億7千万円(前年同期比6.3%減)となり、旧社屋等の売却に伴い固定資産売却益を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する中間純利益は5億1千万円(前年同期比30.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。