3679 じげん

3679
2026/06/19
時価
414億円
PER 予
8.52倍
2014年以降
赤字-195.65倍
(2014-2026年)
PBR
1.66倍
2014年以降
1.52-52.14倍
(2014-2026年)
配当 予
3.58%
ROE 予
19.5%
ROA 予
10.82%
資料
Link
CSV,JSON

じげん(3679)の親会社の所有者の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
21億7000万
2018年6月30日 -68.94%
6億7400万
2018年9月30日 +93.92%
13億700万
2018年12月31日 +53.18%
20億200万
2019年3月31日 +40.36%
28億1000万
2019年6月30日 -73.99%
7億3100万
2019年9月30日 +89.19%
13億8300万
2019年12月31日 +42.66%
19億7300万
2020年3月31日 +34.92%
26億6200万
2020年6月30日 -84.11%
4億2300万
2020年9月30日
-30億1600万
2020年12月31日
-25億8000万
2021年3月31日
-19億5700万
2021年6月30日
6億4800万
2021年9月30日 +83.8%
11億9100万
2021年12月31日 +38.04%
16億4400万
2022年3月31日 +37.29%
22億5700万
2022年6月30日 -69.03%
6億9900万
2022年9月30日 +97.85%
13億8300万
2022年12月31日 +47.58%
20億4100万
2023年3月31日 +43.31%
29億2500万
2023年6月30日 -70.87%
8億5200万
2023年9月30日 +110.45%
17億9300万
2023年12月31日 +53.32%
27億4900万
2024年3月31日 +37.94%
37億9200万
2024年6月30日 -74%
9億8600万
2024年9月30日 +91.38%
18億8700万
2024年12月31日 +48.6%
28億400万
2025年3月31日 +38.66%
38億8800万
2025年6月30日 -75%
9億7200万
2025年9月30日 +106.28%
20億500万
2025年12月31日 +44.74%
29億200万
2026年3月31日 +43.66%
41億6900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
税引前中間(当期)利益(百万円)2,8795,946
親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円)1,9824,157
基本的1株当たり中間(当期)利益(円)19.8241.66
2026/06/19 17:06
#2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.親会社所有者帰属持分比率は、「親会社の所有者に帰属する持分」を「負債及び資本」で除して計算しております。
2.のれん対資本倍率は、「のれん」を「資本」で除して計算しております。
2026/06/19 17:06
#3 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
30.1株当たり当期利益
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定基礎は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円)3,8724,157
当期利益調整額--
希薄化後の期中平均普通株式 (株)101,681,45399,827,421
親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益
基本的1株当たり当期利益(円)38.1341.66
2026/06/19 17:06
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
当連結会計年度の売上収益は29,221百万円(前年同期比14.8%増)、売上総利益は23,535百万円(前年同期比12.6%増)、EBITDA※は7,592百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は5,913百万円(前年同期比4.5%増)、税引前当期利益は5,946百万円(前年同期比5.1%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は4,157百万円(前年同期比7.3%増)となりました。
また、当連結会計年度末の資産合計は40,556百万円(前連結会計年度末比2,983百万円増)、負債合計は18,103百万円(前連結会計年度末比481百万円増)、資本合計は22,453百万円(前連結会計年度末比2,502百万円増)となりました。
2026/06/19 17:06
#5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
③【連結包括利益計算書】
(単位:百万円)
当期包括利益の帰属
親会社の所有者3,8884,169
非支配持分△7△27
2026/06/19 17:06
#6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
(単位:百万円)
当期利益の帰属
親会社の所有者3,8724,157
非支配持分△7△27
2026/06/19 17:06
#7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
その他の資本の構成要素21011
親会社の所有者に帰属する持分合計19,98022,510
非支配持分△29△56
2026/06/19 17:06
#8 配当政策(連結)
配当金額については、連結業績の動向、財務状況並びに今後の事業展開等を総合的に勘案し、決定していきます。当年度の期末配当金については、2026年5月12日開催の取締役会において、1株につき11.0円とすることを決定しました。
当社はこれまでライフサービスプラットフォーム事業の運営企業として「成長性」の向上を最優先の経営課題に設定し、M&Aを中心とする投資活動に積極的な姿勢を取ってまいりました。「安全性」の観点からは、親会社所有者帰属持分比率40%以上、のれん対資本倍率1.0倍程度以下をあるべき財務水準と設定しています。結果として、2013年11月の東京証券取引所マザーズ市場への上場以来、230億円を投じて35件のM&Aを実施し、高い成長率での業績拡大を達成しながら、財務基盤は健全な水準を確保しています。また、資本の「効率性」の観点も重要であると認識しており、当該年度の親会社の所有者に帰属する当期利益から戦略投資額(注1)と配当総額、株主優待費用を除いた金額を、翌年度の追加株主還元枠の上限とする株主還元の基本方針を設けております(注2)。
今後においては、「成長性」「効率性」に対する方針や財務水準に変更はございませんが、「安全性」に関しては、財務レバレッジの活用による積極的な戦略投資により、株主価値の更なる向上を図るため、親会社所有者帰属持分比率は30%以上をあるべき財務水準として設定いたします。
2026/06/19 17:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。