K&Oエナジーグループ(1663)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヨウ素事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年6月30日
- 7億500万
- 2017年6月30日 -26.95%
- 5億1500万
- 2018年6月30日 +15.53%
- 5億9500万
- 2019年6月30日 +22.69%
- 7億3000万
- 2020年6月30日 +41.51%
- 10億3300万
- 2021年6月30日 +16.17%
- 12億
- 2022年6月30日 +50.08%
- 18億100万
- 2023年6月30日 +78.46%
- 32億1400万
- 2024年6月30日 +15.93%
- 37億2600万
- 2025年6月30日 +15.83%
- 43億1600万
- 2026年6月30日 +8.67%
- 46億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の規制が緩和され、社会経済活動の正常化が進む中、緩やかな持ち直しの動きがみられました。一方、世界的な物価上昇や金融引締めによる影響もあり、依然として先行きは不透明な状況が続きました。2023/08/14 16:17
こうしたなか、当第2四半期連結累計期間の売上高については、ガス事業の売上高が減少したものの、ヨウ素事業の売上高の増加などにより、2.8%増加の50,392百万円となりました。さらに、好調な市況を背景としたヨウ素販売価格の上昇などが寄与し、営業利益は32.3%増加の5,180百万円、経常利益は33.3%増加の5,615百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は30.6%増加の3,376百万円となりました。
増減の比較については、全て「前年同期」との比較であります。また、当社グループの業績は、ガス事業の比重が高いことから、その性質上、気温などの影響により著しい季節的変動があります。