- 1663
- 2026/10/16
- 時価
- 1046億円
- PER 予
- 14.5倍
- 2014年以降
- 4.07-23.59倍
(2014-2025年) - PBR
- 0.89倍
- 2014年以降
- 0.44-1.19倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 5.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
K&Oエナジーグループ(1663)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヨウ素事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年9月30日
- 9億6400万
- 2017年9月30日 -14%
- 8億2900万
- 2018年9月30日 +12.42%
- 9億3200万
- 2019年9月30日 +19.31%
- 11億1200万
- 2020年9月30日 +47.75%
- 16億4300万
- 2021年9月30日 +16.13%
- 19億800万
- 2022年9月30日 +53.2%
- 29億2300万
- 2023年9月30日 +66.88%
- 48億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 増減の比較については、全て「前年同期」との比較であります。また、当社グループの業績は、ガス事業の比重が高いことから、その性質上、気温などの影響により著しい季節的変動があります。2023/11/14 16:15
セグメントごとの業績は次のとおりであります。<ガス事業>輸入エネルギー価格の影響によりガス販売価格が上昇したものの、発電用途でのガス販売量が減少したことなどにより、売上高については10.3%減少の58,102百万円、営業利益については6.5%減少の4,269百万円となりました。<ヨウ素事業>好調な市況を背景に、ヨウ素販売価格が上昇したことに加え、為替も円安で推移したため、売上高については46.5%増加の8,453百万円、営業利益については66.9%増加の4,878百万円となりました。<その他>建設事業・電力事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については14.2%増加の5,833百万円、営業利益については73.0%増加の852百万円となりました。
(2) 財政状態の分析