- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
12年間の定額法により償却しております。2019/03/29 14:37 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
2019/03/29 14:37- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 61百万円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2019/03/29 14:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の資産、負債及び純資産の状況は、次のとおりであります。
<資産の部>流動資産は、有価証券の減少などにより、前連結会計年度末に比べ0.6%減少の349億51百万円となりました。また、固定資産は、設備投資による建設仮勘定の増加や連結子会社の取得に伴うのれんの計上などにより、前連結会計年度末に比べ1.1%増加の570億82百万円となりました。以上の結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ0.4%増加の920億33百万円となりました。
<負債の部>流動負債は、預り金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ4.8%減少の89億31百万円となりました。また、固定負債は、繰延税金負債の減少などにより、前連結会計年度末に比べ5.1%減少の69億7百万円となりました。以上の結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ4.9%減少の158億39百万円となりました。
2019/03/29 14:37- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ手段とヘッジ対象が同一通貨、同一金額であることなどから、為替相場の変動によるキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定されるため、有効性の評価を省略しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
12年間の定額法により償却しております。
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