減価償却費
連結
- 2018年12月31日
- 1600万
- 2019年12月31日 +406.25%
- 8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額44,492百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現預金及び有価証券)及び長期投資資金(投資有価証券)であります。2020/03/30 11:21
(3)減価償却費の調整額199百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費200百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額46百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額183百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費184百万円が含まれております。2020/03/30 11:21
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2020/03/30 11:21
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)供給販売費(百万円) 販売費及び一般管理費(百万円) ガスホルダー修繕引当金繰入額 44 - 減価償却費 1,349 190
供給販売費(百万円) 販売費及び一般管理費(百万円) ガスホルダー修繕引当金繰入額 62 - 減価償却費 1,388 194 - #4 事業等のリスク
- (4) 需要環境等の変化2020/03/30 11:21
当社グループにおきまして、ガス需要の大幅な伸びに対応する必要等が生じた場合には、設備の新設・増強や新規ガス源の確保等にかかる設備投資が発生するため、減価償却費等の増加の影響を受けて、一時的に利益が減少する可能性があります。また、長期売買契約等によってリスク軽減を図っているものの、他エネルギー企業との競合の激化や、大口販売先の需要減少、既存需要の他燃料への転換等によって、ガス販売量が減少する可能性があります。
(5) ガスの調達 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <現金及び現金同等物の期末残高>当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は、期首に比べ2.6%減少の22,417百万円となりました。2020/03/30 11:21
<営業活動によるキャッシュ・フロー>税金等調整前当期純利益や減価償却費などにより、6,775百万円の収入(前連結会計年度に比べ4.6%増加)となりました。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>関係会社への貸付けなどにより、6,467百万円の支出(前連結会計年度に比べ154.8%増加)となりました。