減価償却費
連結
- 2019年12月31日
- 8100万
- 2020年12月31日 +9.88%
- 8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額46,970百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現預金及び有価証券)及び長期投資資金(投資有価証券)であります。2021/03/31 10:08
(3)減価償却費の調整額183百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費184百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額158百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額127百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費128百万円が含まれております。2021/03/31 10:08
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/31 10:08
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)供給販売費(百万円) 販売費及び一般管理費(百万円) 委託作業費 643 263 減価償却費 1,388 194
(表示方法の変更)供給販売費(百万円) 販売費及び一般管理費(百万円) 委託作業費 668 330 減価償却費 1,407 203 - #4 事業等のリスク
- (4) 需要環境等の変化2021/03/31 10:08
当社グループにおきまして、ガス需要の大幅な伸びに対応する必要等が生じた場合には、設備の新設・増強や新規ガス源の確保等にかかる設備投資が発生するため、減価償却費等の増加の影響を受けて、一時的に利益が減少する可能性があります。また、他エネルギー企業との競合の激化や、大口販売先の需要減少、既存需要の他燃料への転換等によって、ガス販売量が減少する可能性があります。
そのため、当社グループは、中期経営計画に基づいた設備投資を行うことでコストの平準化と価格競争力の維持を図り、また、地域密着企業としての利点を訴求するとともに、ガスの長期売買契約を締結すること等によってリスクの軽減を図っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <現金及び現金同等物の期末残高>当連結会計年度末における現金及び現金同等物の期末残高は、21,879百万円(2.4%減少)となりました。2021/03/31 10:08
<営業活動によるキャッシュ・フロー>減価償却費や税金等調整前当期純利益などにより、7,934百万円(17.1%増加)の収入となりました。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>有形固定資産の取得や関係会社への貸付などにより、6,538百万円(1.1%増加)の支出となりました。