退職給付に係る負債
連結
- 2023年12月31日
- 42億5800万
- 2024年12月31日 +2.58%
- 43億6800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ハ)小規模企業等における簡便法の採用2025/03/27 10:54
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/27 10:54
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 1,406 百万円 1,442 百万円 連結会社間取引による内部未実現利益の消去 278 百万円 318 百万円
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「調査費」及び「減価償却超過額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2025/03/27 10:54
連結財務諸表提出会社及び連結子会社は、確定給付型の退職一時金制度及び確定拠出年金制度を採用しております。また、一部の連結子会社は、確定給付型の退職一時金制度及び企業年金制度を採用し、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しており、一部の連結子会社は、中小企業退職金共済制度(中退共)に加入しております。
2.確定給付制度 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 退職給付に係る資産 198百万円2025/03/27 10:54
退職給付に係る負債 4,368百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報