有価証券報告書-第10期(2023/01/01-2023/12/31)
(4) 指標及び目標
① サステナビリティ関連
中長期的な企業価値向上及び持続的な成長において、財務のみならず非財務における指標の達成は重要であり、今後も当社グループ全体で活動してまいります。
当社グループのサステナビリティに関する主な指標及び目標は次のとおりであります。
※2020年比 クレジットの活用を含む。
また、当社グループは、2030年までの再エネ投資額について100~150億円を目標としており、地熱・風力・太陽光など再生可能エネルギー開発への投資を拡大していきます。
② 人的資本に関する目標
当社は、人的資本に関する戦略に基づき、次のとおり指標及び目標を設定しております。
※本項目については、各連結子会社の規模・制度の違いから一律記載は困難であるため、提出会社単体の記載といたします。
① サステナビリティ関連
中長期的な企業価値向上及び持続的な成長において、財務のみならず非財務における指標の達成は重要であり、今後も当社グループ全体で活動してまいります。
当社グループのサステナビリティに関する主な指標及び目標は次のとおりであります。
| 指標 | 2024年目標 | |
| 国産天然ガス生産量 | 1.9億㎥/年 | |
| 再エネ開発件数 | 5件 | |
| 事務所のCO2排出量の削減 | 70%(※) |
※2020年比 クレジットの活用を含む。
また、当社グループは、2030年までの再エネ投資額について100~150億円を目標としており、地熱・風力・太陽光など再生可能エネルギー開発への投資を拡大していきます。
② 人的資本に関する目標
当社は、人的資本に関する戦略に基づき、次のとおり指標及び目標を設定しております。
| 指標 | 2024年目標 | 2023年実績 | |
| 新卒採用に占める女性割合 | 30% | 41.2% | |
| シニア層の活躍推進や人材力強化に向けた制度の再構築 | ・定年延長の段階的実施・職場ニーズに応じた 人材強化策の実施 | ||
※本項目については、各連結子会社の規模・制度の違いから一律記載は困難であるため、提出会社単体の記載といたします。