アライドアーキテクツ(6081)の顧客関連資産の推移 - 四半期
連結
- 2022年12月31日
- 9083万
- 2023年12月31日 -11.83%
- 8008万
- 2024年3月31日 -3.36%
- 7739万
- 2024年6月30日 -3.47%
- 7471万
- 2024年12月31日 +58.74%
- 1億1859万
- 2025年3月31日 -12.62%
- 1億363万
- 2025年6月30日 -3.46%
- 1億4万
- 2025年12月31日 -6.11%
- 9393万
- 2026年3月31日 -40.49%
- 5590万
個別
- 2021年12月31日
- 900万
- 2022年12月31日 -22.22%
- 700万
- 2023年12月31日 -28.57%
- 500万
- 2024年12月31日 +140%
- 1200万
- 2025年12月31日 -91.67%
- 100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算出されたのれんの金額47,261千円は、取得原価の配分額の確定により、30,953千円減少し、16,307千円となっております。2023/11/14 16:43
また、前連結会計年度末の「のれん」は28,361千円減少し、「顧客関連資産」は42,755千円、固定負債の「繰延税金負債」は13,091千円、「利益剰余金」は1,302千円それぞれ増加しております。
なお、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書へ与える影響は軽微であります。 - #2 表示方法の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結貸借対照表)2023/11/14 16:43
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めていた「顧客関連資産」は、当第3四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定に伴い、金額的重要性が増したため、当第3四半期連結会計期間より独立掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた124,468千円は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映され、「顧客関連資産」49,755千円、「その他」117,468千円として組み替えております。