アライドアーキテクツ(6081)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 2770万
- 2016年12月31日 -88%
- 332万
- 2018年12月31日 -38.27%
- 205万
個別
- 2012年12月31日
- 1194万
- 2013年12月31日 +84.22%
- 2199万
- 2014年12月31日 +25.96%
- 2770万
- 2016年12月31日 -88%
- 332万
- 2018年12月31日 -38.27%
- 205万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/30 16:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 6,786千円 1,603千円 繰延税金負債合計 120,372 39,581 繰延税金資産の純額(△は負債) △120,372 △39,581 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/30 16:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1)評価性引当額が278,672千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 -千円 3,217千円 繰延税金負債合計 142,157 60,979 繰延税金資産の純額(△は負債) △142,157 △60,979 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- これらの見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などによる影響を受けるため、投資先の事業が計画通りに進捗しない場合には、翌事業年度以降の財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。2026/03/30 16:27
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などによる影響を受けるため、投資先の事業が計画通りに進捗しない場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。2026/03/30 16:27
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額