- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
| 第9回新株予約権 |
| 付与日 | 平成26年10月21日 |
| 権利確定条件 | ①平成27年12月期から平成31年12月期までのいずれかの期の有価証券報告書における損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載される営業利益が10億円を超過していること。②権利行使時点においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役、従業員または社外協力者であること。 |
| 対象勤務期間 | 平成26年10月22日から平成33年10月21日まで |
(注)株式数に換算して記載しております。なお、第1回から第8回の新株予約権につきましては、平成25年8月14日付株式分割(1株につき100株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
2015/03/27 16:12- #2 新株予約権等の状況(連結)
4 権利行使の条件は以下のとおりであります。
(1)新株予約権者は、平成27年12月期から平成31年12月期までのいずれかの期の有価証券報告書における損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載される営業利益が10億円を超過した場合に、業績判定水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌日以降、行使期間の末日まで行使することができる。
(2)新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社若しくは当社関係会社の取締役、監査役、従業員または社外協力者であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2015/03/27 16:12- #3 業績等の概要
さらに、第4四半期会計期間にシンガポール子会社であるAllied Asia Pacific Pte. LTD.が本格稼動を始めたことにより、連結決算を開始しております。
以上の結果、当連結会計年度において、売上高は2,163,683千円、営業利益は220,238千円、経常利益は219,802千円となり、当期純利益は119,867千円となりました。
なお、当連結会計年度は連結財務諸表の作成初年度であるため、前年同期との比較分析は行っておりません。(以下、「(2)キャッシュ・フローの状況」、「2 生産、受注及び販売の状況」及び「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」においても同じ。)
2015/03/27 16:12- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当連結会計年度の業績は、売上高は2,163,683千円、営業利益は220,238千円、経常利益は219,802千円、当期純利益は119,867千円となりました。その主要な原因は、下記のとおりであります。
(売上高)
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