繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 165万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 1981万
個別
- 2020年12月31日
- 165万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 1981万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/13 16:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 7,769千円 11,970千円 繰延税金負債合計 12,476 22,463 繰延税金資産の純額(△は負債) 1,655 19,817 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/13 16:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(*)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 7,769千円 11,970千円 繰延税金負債合計 12,476 22,463 繰延税金資産の純額(△は負債) 1,655 19,817 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④重要な会計上の見積り2025/06/13 16:38
i)繰延税金資産の回収可能性
⑴当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2025/06/13 16:38
当社では、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性、有価証券の評価等の会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の拡大による当事業年度への影響は、現時点では大きな影響は出ておらず、今後の影響も限定的であると考えております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2025/06/13 16:38
当社グループでは、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性、有価証券の評価等の会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の拡大による当連結会計年度への影響は、現時点では大きな影響は出ておらず、今後の影響も限定的であると考えております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- これらの見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などによる影響を受けるため、関係会社の事業が計画通りに進捗しない場合には、翌事業年度以降の財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。2025/06/13 16:38
3.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度に計上した金額 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などによる影響を受けるため、投資先の事業が計画通りに進捗しない場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。2025/06/13 16:38
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額