純資産
連結
- 2019年12月31日
- 12億134万
- 2020年12月31日 +46.98%
- 17億6575万
- 2021年12月31日 +40.79%
- 24億8604万
個別
- 2019年12月31日
- 22億8186万
- 2020年12月31日 -8.7%
- 20億8329万
- 2021年12月31日 +30.85%
- 27億2606万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/13 16:38 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,217,338千円(前期比49.9%増)、売上総利益は2,759,541千円(前期比36.0%増)となりました。また、営業利益は、売上高及び売上総利益の増加に伴い798,854千円(前期比182.0%増)となりました。さらに、経常利益は営業利益の増加に加え、為替差益や持分法による投資利益を計上したこと等により868,645千円(前期比291.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は経常利益の増加に加え投資有価証券売却益を計上したこと等により743,344千円(前期比354.9%増)となりました。2025/06/13 16:38
②資産、負債及び純資産の状況
(資産) - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/13 16:38
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)回次 第16期 第17期 第18期 第19期 親会社株主に帰属する当期純利益 △9,879 16,414 △110,398 △102,005 純資産額 △10,220 6,559 △102,413 △182,774 総資産額 △16,672 16,267 △107,762 △145,951
当社グループでは、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性、有価証券の評価等の会計上の見積りを行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2025/06/13 16:38
外貨建金銭債権・債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建その他有価証券は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算しております。なお、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2025/06/13 16:38
外貨建金銭債権・債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建その他有価証券は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/13 16:38
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 122.60円 172.56円 1株当たり当期純利益 11.65円 52.72円