営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2012年12月31日
- -1億4095万
- 2013年12月31日 -372.11%
- -6億6546万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2014/03/27 15:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産については、事業セグメントに配分しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/03/27 15:03
- #3 業績等の概要
- 平成21年10月にアステラス製薬株式会社より導入いたしましたエピジェネティック癌治療薬OBP-801につきましては、NEDO(独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)の「イノベーション実用化ベンチャー支援事業」に採択され、米国で追加前臨床試験を実施しました。また、臨床試験用製剤の製造を進めています。2014/03/27 15:03
この結果、医薬品事業における売上高はなし(前年同期は394,850千円の売上高)、営業損失は154,215千円(前年同期は262,610千円の営業利益)となりました。
検査薬事業における状況は以下の通りです。