営業外費用
個別
- 2016年6月30日
- 1316万
- 2017年6月30日 -28.77%
- 937万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品事業では、がんのウイルス療法テロメライシンⓇ(OBP-301)、新規B型肝炎治療薬OBP-AI-004、新規エピジェネティックがん治療薬OBP-801を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進しました。また、検査事業では、テロメスキャンⓇ(OBP-401)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進しました。当社活動の詳細に関しては、「(5)研究開発活動」をご確認ください。2019/04/05 10:30
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高19,904千円(前年同四半期は44,680千円)、営業損失509,662千円(前年同四半期は営業損失410,596千円)となりました。また、営業外収益として、受取利息1,969千円等を、営業外費用として為替差損7,780千円及び支払利息1,596千円を計上した結果、経常損失517,038千円(前年同四半期は経常損失416,970千円)、四半期純損失518,662千円(前年同四半期は四半期純損失417,969千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。