売上高
個別
- 2013年3月31日
- 161億3305万
- 2014年3月31日 +2.09%
- 164億7086万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/06/25 15:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- [平成27年3月期における業績予想の上期・下期比較]2014/06/25 15:03
③食材仕入について上期 下期 売上高 比率 46.4% 53.6% 営業利益 比率 25.9% 74.1%
a) 食材の価格について - #3 対処すべき課題(連結)
- 点数の増加及び店舗数の増加について2014/06/25 15:03
平成25年度の当社チェーン総売上高は、宅配寿司「銀のさら」256億円、宅配御膳「釜寅」39億円となっております。
今後、事業を拡大するためには、宅配事業の店舗拡大が重要な課題であると認識しております。当社における店舗展開においては、店舗運営のための「拠点数」の増加、ならびに店舗の複合化(1拠点内で複数のブランドを出店すること)による「店舗数」の増加といった二つの戦略を掲げております。 - #4 業績等の概要
- このような状況の下、当社は「ご家庭での生活を『もっと美味しく、もっと便利に』」をテーマに、調理済食材を中心とした宅配事業の展開を基本戦略とし、積極的な出店を促進してまいりました。当社においては、1つの拠点に複数のブランドを出店する「複合化戦略」の基で、店舗数を増加するとともに、お客様に支持される価値ある商品づくりに取り組み、顧客の獲得、収益構造の強化を図ってまいりました。また、仕入における営業努力により原価率が改善されました。2014/06/25 15:03
その結果、当事業年度における売上高は 16,470百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は 917百万円(前年同期比69.2%増)、経常利益は 910百万円(前年同期比70.9%増)、当期純利益は 504百万円(前年同期比119.0%増)となりました。
事業ごとの業績は以下のとおりです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/06/25 15:03
(売上高)
当事業年度における売上高は16,470百万円(前年同期比 2.1%増)となりました。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2014/06/25 15:03
当社は、複数の金融機関から当座貸越枠を取得したうえで、各部署からの報告に基づき経営支援部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の概ね一ヶ月相当に維持することにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明