- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/28 15:04 - #2 業績等の概要
投資活動によるキャッシュ・フローは、296百万円の支出となりました。
主な内訳は、有形固定資産の取得による支出178百万円、無形固定資産の取得による支出150百万円が生じたことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/28 15:04- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資の総額は343,354千円(無形固定資産を含む)であり、主に新店舗の出店、既存店舗の移転を目的とした設備投資を実施いたしました。設備投資額の内訳は、建物42,500千円、車両運搬具26,249千円、工具、器具及び備品30,469千円、その他資産1,304千円であります。
また、店舗運営システム及びWEB受注システム等への設備投資額は、242,830千円となりました。
2016/06/28 15:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べて331百万円増加し、4,965百万円(前連結会計年度末残高4,633百万円)となりました。これは主として、現金及び預金が227百万円、売掛金が12百万円、原材料及び貯蔵品が85百万円増加したことによるものであります。
また、固定資産は、前連結会計年度末に比べて170百万円増加し、1,849百万円(前連結会計年度末残高1,679百万円)となりました。これは主として、減価償却などにより有形固定資産が37百万円減少した一方で、無形固定資産が149百万円、投資有価証券が23百万円増加したことによるものであります。
(負債)
2016/06/28 15:04