有価証券報告書-第20期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題のひとつとして位置付けており、業績、財政状態及び今後の事業展開を勘案した上で、配当を実施する事を基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、創業以来過去最高売上、最高利益を達成し、また、2011年3月期より2021年3月期まで11期連続での増収となることから、1株あたり20円の特別配当を実施することといたしました。これにより、期末配当金につきましては、普通配当10円と合わせて、1株あたり30円としております。
内部留保資金の使途につきましては、店舗の出店、システムへの投資といった今後の事業展開への投資資金に充てると同時に、財務体質の強化などに活用する方針であります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。中間配当の決定機関は、取締役会であります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、創業以来過去最高売上、最高利益を達成し、また、2011年3月期より2021年3月期まで11期連続での増収となることから、1株あたり20円の特別配当を実施することといたしました。これにより、期末配当金につきましては、普通配当10円と合わせて、1株あたり30円としております。
内部留保資金の使途につきましては、店舗の出店、システムへの投資といった今後の事業展開への投資資金に充てると同時に、財務体質の強化などに活用する方針であります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。中間配当の決定機関は、取締役会であります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2021年6月25日 | 321,384 | 30.00 |
| 定時株主総会 |