アズマハウス(3293)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 1億689万
- 2019年3月31日 +50.62%
- 1億6099万
個別
- 2012年3月31日
- 8521万
- 2013年3月31日 -21.21%
- 6714万
- 2014年3月31日 +21.33%
- 8147万
- 2015年3月31日 -40.31%
- 4863万
- 2016年3月31日 +106.91%
- 1億63万
- 2017年3月31日 +6.05%
- 1億671万
- 2018年3月31日 +0.16%
- 1億689万
- 2019年3月31日 +50.62%
- 1億6099万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/29 12:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 9,568 千円 5,809 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/29 12:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 9,568 千円 5,809 千円
(注)評価性引当額が86,802千円増加しております。この主な内容は、当社において、繰延税金資産の回収可能性の見通しにより将来減算一時差異にかかる評価性引当額が86,947千円増加したことに伴うものであります。繰延税金負債 繰延税金負債合計 △58,327 千円 △53,614 千円 繰延税金資産の純額 216,571 千円 102,188 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産については、前連結会計年度末に比べ223百万円増加し、8,780百万円となりました。これは主として、現金及び預金の増加190百万円、販売用不動産の増加116百万円、その他の流動資産の増加80百万円及び未成工事支出金の減少164百万円を反映したものであります。2026/06/29 12:31
固定資産については、前連結会計年度末に比べ93百万円増加し、23,275百万円となりました。これは主として、土地の増加228百万円、建設仮勘定の増加30百万円、繰延税金資産の減少114百万円及びのれんの減少37百万円を反映したものであります。
(負債)