- 6090
- 2026/09/10
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 19.38倍
- 2014年以降
- 赤字-15179.49倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2014年以降
- 1.51-19.78倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 7.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1億12万
- 2014年3月31日 +2.46%
- 1億258万
個別
- 2013年3月31日
- 1億4295万
- 2014年3月31日 +15.75%
- 1億6547万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.減価償却費の調整額と有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない東京事務所の供用資産に係るものであります。2014/06/30 10:01
2.報告セグメントの減価償却費の一部は、売上原価及び一般管理費に配賦されております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/06/30 10:01
有形固定資産
主として、受託解析事業における生産設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 2年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/30 10:01 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 10:01
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 10:01
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 評価性引当額 △4,614千円 △11,943千円 固定資産 資産除去債務 3,903千円 3,367千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 10:01
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 評価性引当額 △4,619千円 △11,943千円 固定資産 資産除去債務 3,903千円 3,367千円
- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/30 10:01
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、1,656,739千円(前連結会計年度比409.6%増)となり、1,331,640千円増加しました。これは主に、公募増資及び第三者割当増資による資金調達により、現金及び預金が707,197千円、有価証券が600,019千円増加したこと等によります。2014/06/30 10:01
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、102,589千円(前連結会計年度比2.5%増)となり、2,465千円増加しました。これは主に、リース資産が23,615千円、工具、器具及び備品が7,045千円それぞれ増加した他、減価償却累計額が34,462千円増加した等によるものです。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~15年
工具、器具及び備品 2年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/30 10:01