当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -6081万
- 2014年9月30日 -122.18%
- -1億3512万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループはセミナーやキャンペーンを中心に積極的な販促活動を継続的に展開した他、大うつ病性障害及び肝疾患のバイオマーカー開発を進めるとともに、営業体制強化のための人材育成に努めてまいりました。2014/11/13 11:29
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は242,049千円(前年同期比18.8%増)、営業損失は141,616千円(前年同期は82,995千円の営業損失)、経常損失は132,462千円(前年同期は59,431千円の経常損失)、四半期純損失は135,122千円(前年同期は60,816千円の四半期純損失)となりました。
セグメントの状況を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/13 11:29
(注) 1.前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 3,885,000 5,244,839 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―
2.当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。