無形固定資産
連結
- 2019年6月30日
- 998万
- 2020年6月30日 -33.23%
- 666万
個別
- 2019年6月30日
- 998万
- 2020年6月30日 -33.23%
- 666万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年6月30日)2020/09/29 13:00
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)(単位:千円) 減価償却費 73,864 1,879 75,744 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 142,833 2,896 145,729
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 40,140 124 40,265 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 21,381 9,149 30,530 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。2020/09/29 13:00 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額と有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない東京事務所の供用資産に係るものであります。2020/09/29 13:00
2.報告セグメントの減価償却費は、売上原価及び一般管理費に配賦されております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年6月30日)2020/09/29 13:00
当社グループは、原則として、事業用資産については事業単位ごとにグルーピングを行っております。ただし、メタボロミクス事業においては製品プラン毎に分けてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 山形県鶴岡市 質量分析用設備 リース資産 72,896千円 無形固定資産 4,555千円 計 77,451千円
一部の製品プランにおいて今後の見通しを検討した結果、将来キャッシュ・フローの回収が見込めないことから、帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/09/29 13:00
当連結会計年度の設備投資については、解析能力の増強や研究開発の加速、基幹業務の効率化を目的とした設備投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は、35,343千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2020/09/29 13:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2020/09/29 13:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。