有価証券報告書-第21期(2023/07/01-2024/06/30)
有報資料
当連結会計年度においては、機能性素材開発包括支援サービスのための技術開発、メタボローム解析新サービスのための技術開発、並びに新規サービスの開発・研究等を中心に進めてまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は181,490千円であります。
セグメント別では、先端研究開発支援事業において、生産と開発の連携強化に取組み、生産技術開発等を推進したこと等により、研究開発費の金額は65,801千円となりました。ヘルスケア・ソリューション事業においては機能性素材開発包括支援サービスの実用化・事業化に向け、臨床研究やエクソソーム精製に係る研究開発活動に取り組んだこと等により、研究開発費の金額は115,688千円となりました。
セグメント別では、先端研究開発支援事業において、生産と開発の連携強化に取組み、生産技術開発等を推進したこと等により、研究開発費の金額は65,801千円となりました。ヘルスケア・ソリューション事業においては機能性素材開発包括支援サービスの実用化・事業化に向け、臨床研究やエクソソーム精製に係る研究開発活動に取り組んだこと等により、研究開発費の金額は115,688千円となりました。