エンカレッジ・テクノロジ(3682)の売上高 - パッケージソフトウエアの推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 3億4383万
- 2017年6月30日 +15.1%
- 3億9577万
- 2018年6月30日 +28.03%
- 5億669万
- 2019年6月30日 -6.8%
- 4億7221万
- 2020年6月30日 -12.37%
- 4億1379万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/08/10 15:12
当社は、「パッケージソフトウエア事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:12
※1 当社は、パッケージソフトウエア事業の単一セグメントであります。製品・サービスの名称 パッケージソフトウエア事業※1 ライセンス 128,028 保守サポートサービス 318,065 クラウドサービス 21,849 コンサルティングサービス 33,878 SIO常駐サービス 5,400 その他 ※2 6,855 顧客との契約から生じる収益 514,078
※2 その他の主なものはレンタル売上、SEER INNERのタームライセンス及び保守、販売奨励金等であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間におけるライセンス売上は、営業体制強化の成果及び特権ID管理製品の伸長により前年同 期比で12.9%の増加となりました。ライセンス売上に派生するコンサルティングサービス売上も、前年同期比で 38.7%の増加となりました。また、ストックビジネスである保守サポートサービス売上等も引き続き順調に増加し ております。2023/08/10 15:12
これにより、売上高は549,709千円(前年同期比6.9%増)となりました。
一方、売上原価並びに販売費及び一般管理費においては、賃上げによる労務費・人件費が前年同期比38,681千円 増加した他、前事業年度まで行ってきた「ESS AdminONE」の機能拡張への投資に係る減価償却費や、「ESS REC6」 の拡販に向けた広告宣伝費の増加等もあり、営業利益は15,385千円(同53.9%減)、経常利益は15,204千円(同 53.3%減)、四半期純利益は9,650千円(同55.6%減)となりました。